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  院 長 挨 拶

アスリートゴリラ鍼灸接骨院の治療方針はこちら>>>
院 長 挨 拶
当院ホームページを見ていただき有難うございます。
《 院 長 挨 拶 》
『接骨院なんて、どこに通っても同じ!!』

私も以前はそう思っていました。
でも、あの先生に教えられたことは・・・

『また接骨院のチラシが!』
本当にイタイから、そろそろ通院しなくちゃならない。
でも、チラシやホームページを見るたびに、『どの接骨院も同じだわ。』
『違うのは、治療費と、院名だけだわ・・・』
そう思われるのは、あなただけではありません。

実は10人中7人の方が、接骨院はどこでも同じと思っているのです。

その結果、治療してから、『治療しなければよかった・・・』
『これじゃ、家で湿布を貼ってるのと同じだわ・・・』
と、大変な後悔!

一方、『痛みの理由がワカッタ!』、『治療して納得!!』と喜びをかみしめる
家族があります。
【世の中には治療をして損する人と治療して得する人がいます】
その運命の別れ道は、実に簡単な事にあります。
まずは読んで下さい。

私は、アスリートゴリラ鍼灸接骨院(旧高林はりきゅう接骨院)の院長をしております。
高林 孝光(タカバヤシ タカミツ)と申します。はじめまして。
まずは、私の自己紹介をしたいと思います。
矢印
生い立ち
『おぎゃ〜』って、元気な声で1978年5月12日に、
足立区で誕生しました。

たまたまなのですが、
イギリスの看護婦フローレンス・ナイチンゲールも
1820年5月12日に、『おぎゃ〜』って誕生しました。
5月12日は『クリミアの天使』と言われ、後に近代看護学の普及に尽力した
ナイチンゲールの誕生日で『看護の日』になっていると知りました。

ナイチンゲール本人の言葉として有名なのは、
『天使とは、美しい花をまき散らす者でなく、苦悩する者のために戦う者である』


『あれっ』現在、私も苦悩する者のために戦ってるじゃないかぁ〜。
5月12日に誕生した私は生まれもっての医療人なんだなって思いました。
矢印
キッカケ
私がこの仕事に就くことになったキッカケは、
学生時代に球技をしていたことから始まります。

そのころはハードな練習でケガが絶えず、
よく痛くて足をひきずっていました。

あるとき、友達に連れられて都内の接骨院に行き、
治療をしていただきました。
そして、その直後の大会に無事に出場したことを覚えています。
そして、私が将来の進路を選ぶ際に決め手になったのは、この接骨院の先生に
対する憧れからでした。
矢印
研修時代
高校を卒業してすぐの私に待ってたものは、
朝は、7時には院に着き先輩が着く前に掃除などを
しておきます。

たまに院長の机の上に、
『朝、着いたら電話しなさい』
のメモ用紙。
シッカリ、朝着てるか確認のメモです。
時給200円の大変な研修でした。
夕方5時に研修が終わり、18時〜21時までの間、東京柔道整復専門学校に研修しながら
3年間通い、国家資格も一発合格して柔道整復師となりました。
カッコつけようにもカッコつけられなかった時代です。
矢印
ずっと治療一筋!!
柔道整復師になった私は、
5年間治療にあけくれる毎日でした。


私が勤務していた病院には鍼灸師が何人かいました。

あの資格があれば、更に患者さんを救える。
勉強したいと思った感情を抑える事は出来ませんでした。
次の日、院長に相談し、夕方から学校に行きたい事を伝えた。
もちろん給料ダウン。

また、仕事と勉強の生活への逆戻り、そのころ一人暮らしだったので、
家賃、学費を払う為に生活はギリギリでしたが、
『あの3年間は私の人生の中で、一番勉強し、一番貴重な日々でした。』

電車の定期も買えないので、3年間、五反野駅から三ノ輪駅近くの学校まで
自転車で通いました。

もちろん夜学なので、雪が降りそうな、シンシンと冷え込む夜は、寒さでだんだん指の
感覚がなくなったり、またヒザも冷え切って、ガクガクしたりした事を思い出します。

毎日の通勤と通学で自転車のタイヤの溝もなくなるので、3年間で数回もタイヤを
買ったのも今となっては良い思いでです。

中央医療学園専門学校に仕事をしながら3年間通い、国家資格も一発合格して、
はり師・きゅう師にもなれました。
※無我夢中に走り続けた時代です。
矢印
ついに開業

私は、痛いところに手を当てて、
手当てするのが治療だと思っています。

痛いところに手もあててくれず電気治療のみの患者さんを救ってあげたい。
そして、与えられた知識を、より多くの患者さんに伝播して、患者さんの役に立つのが
治療家だと思っています。

「痛みの原因も説明されずに通院している患者さんを救ってあげたい」
という思いから開業しました。

そして私は、
【当院にご来院いただく患者さんに2つのお約束をしております。】

1.私はたとえ利益が出たとしても現在、そして将来にわたって、
 患者さんの健康を脅かす危険性のある治療をすることを断固拒否します。


2.患者さんの視点で、本当に納得いく治療だけを提供し、あなたの
 家族の健康と豊かさを守ります。
矢印
おわりに

この場をお借りして、
現在、アスリートゴリラ鍼灸接骨院(旧高林はりきゅう
接骨院)独自の治療法は、口コミで評判を呼び、
元サッカー日本代表を治療したりと実績を重ねた結果、 足立区以外からたくさんの方が来院するようになり
ました。

これからも、もっと、もっと、たくさんの患者さんを救いたいです!
その証拠に、業界専門誌にも紹介されるほど有名になりました。

最後に仕事ばかりの私につきあってくれる、いつも明るい妻に感謝します。

今回、ここまでホームページをご覧いただいたということは、いままで通っていた
治療院に何かご不満でもあるのでしょうか?

是非、私に すぐにでもご相談下さい!!03-5856-5063(相談無料)



アスリートゴリラ鍼灸接骨院(旧高林はりきゅう接骨院)の治療方針

私は、痛いところに手を当てて、手当てをするのが治療だと思っています。

「痛いところに手も当ててくれず電気治療のみの
 患者さんを救ってあげたい!」


そして、与えられた知識をより多くの患者さんに
伝播して患者さんの役に立つのが治療家だと思って
います。

「痛みの原因を説明されずに通院している患者さんを救ってあげたい!」と
いう思いからホームページを開設しました。

そして、ここからが重要なポイントです。
「痛みには必ず原因があります!!」

しかし、初診として来院しているにもかかわらず、治療について説明してくれる
治療院は多くありません。

「なぜ、その治療を行うのか」という説明を聞いた上で治療を受けるのと
説明を聞かないまま受けるのでは、患者さんも不安になると思います。

当院では、問診にじっくり時間をかけ原因を見つけ、原因を理解しながら痛みを取る
お手伝いをしたいと考えています。

「患者さんを少しでも元気づけたい」という気持ちから、患者さんが入り口を入った時から
笑顔で元気な挨拶とキビキビした行動で、患者さんが心地よく過ごして頂ける環境作りを
目指しております。


※研修は認定された接骨院で!

 柔道整復師卒後臨床研修施設!
当院が財団法人 柔道整復研修試験財団に
認定証を頂ました!

当院の知識技術をこれからの若い先生に指導しても
いいと柔道整復師卒後臨床研修施設として認定されま
した!
当院は認定された認定接骨院です!!

当院のスタッフはスポーツ経験者の集まりです!
 ※『匠の技』を持つ、チーム『匠』のメンバーを紹介します!
  【絵:患者さん】

 明るくておしゃべりな院長 高林孝光
星座・・・・・・・・・『牡牛座』
趣味・・・・・・・・・『仕事とサッカー』
好きな食べ物・・『からあげ』
嫌いな食べ物・・『たまねぎ』

『匠』の誓い!!・・・努力は裏切らない!
※H22年7月17・18日に国際フォーラムにて講演決定!
約3万人の前で講演します!
 微弱電流の『匠』 高林ゆみ
院内の和やかな雰囲気の中で肩のゴムの運動を教えたり、
ボールを使った運動を一緒にやったり、患者さんが個人で行う治療を
手助けするのが私の仕事です。

《 嫌いなこと 》
毎週日曜日に、夫(院長)が泥んこに汚してくる
サッカーのユニホームを洗うこと!
サッカー場の砂って落ちないんですよ〜コレが!!(怒)

『匠』の誓い!!
患者さんには、『筋調整のおゆみ』って呼ばれてます!
 『匠』の技を次の世代へ
高林 馳矢(タカバヤシ トシヤ)です。

『あうあうあ。あうあうああ。』(翻訳)
『早く大人になってみなさんの治療をしたいです。』
 このように言っているかもしれないですね(笑)
 ※当院に関わる全ての方に!

都立足立高等学校にて接骨院の素晴らしさを語りました!
平成21年6月17日(水) 東京都立足立高等学校にて
同窓会の御協力のもと、社会で活躍されている本校の
先輩から社会人としての心構えや生き方を在校生に
講演する依頼がきました。

在校生に、
『思いは言葉にして伝えないと相手に伝わらない』って講演しました。
これは常に私が患者さんに治療理念を伝える大切さの原点になっています。

お電話での予約・お問い合わせ(03-5856-5063)

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